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瀬戸内海汽船社長「無数の素材、体験観光提案で生かす」

2021 地域再生への道⑤

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新型コロナウイルス禍で観光分野は大きな打撃を受けた。1都3県で緊急事態宣言が発令され、中国地方の経営環境は再び厳しい局面に立たされることになった。今後は従来の発想にとらわれない新たな観光商品や素材の開発が求められる。中四国では瀬戸内海観光の魅力をどう高めていけるかがポイント。瀬戸内海汽船(広島市)の仁田一郎社長に現状や展望を聞いた。

――昨年8月、広島―松山間に公園をテーマにした新型フェリー「シー...

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