/

この記事は会員限定です

兵庫知事選、自民分裂選挙に 維新の動向に注目集まる

[有料会員限定]

7月18日投開票の兵庫県知事選は異例の自民分裂選挙となる。元大阪府財政課長の斎藤元彦氏(43)が31日に神戸市内で記者会見し、無所属での立候補を正式表明した。知事選を巡っては、県議会最大の自民党会派が元副知事の金沢和夫氏(64)を現在5期目の井戸敏三知事の後継と位置づけ、支援を決定。反発する一部の自民県議が会派を離脱し、斎藤氏に出馬要請した。日本維新の会も斎藤氏を推薦する方針で、動向に注目が集まる...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り537文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン