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技術や文化「世界に発信を」日本バスケ協会・三屋会長

新しい北陸

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新型コロナウイルスの感染拡大はスポーツ界にも打撃を与え、日本バスケットボール協会は2020年に一時、試合開催を見合わせた。三屋裕子会長は21年を「すべてがチャレンジ」と述べたうえで「リーダーは強さと柔軟性のバランスを求められる」と指摘する。北陸の企業などには技術や文化を世界へ発信する活動を期待する。

――新型コロナにどう向き合っていきますか。

「東京五輪がある前提で強化を進める。バスケットボールは...

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