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南都銀、奈良県御所市 みずほ銀と地方創生の連携協定

南都銀行は24日、奈良県御所市とみずほ銀行との間で、御所市の地方創生に関する連携協定を結んだ。観光振興やまちづくり、農林産物の加工・販路拡大などで連携する。南都銀が地方創生をテーマに、みずほ銀と連携するのは初めて。

葛城古道など地元の観光資源を活用し、まちづくりを進める官民コンソーシアムを近く設立する計画で、資金調達の手法も含めた事業の戦略づくりを連携して進める。みずほ銀行が有する全国規模のネットワークを活用し、地元企業とのビジネスマッチングなども後押しする。南都銀が県内外の自治体と連携協定を結ぶのは23例目。

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