/

この記事は会員限定です

兵庫県知事選、自民分裂見通し 維新が相乗りも

[有料会員限定]

7月18日投開票の兵庫県知事選は、県議会最大会派の自民党内の対立を受け23日までに、分裂選挙となる見通しとなった。現副知事の金沢和夫氏(64)が出馬の意向で、24日に記者会見を開いて無所属での立候補を表明する。自民は金沢氏を支援する方針だが、一部県議は会派を離脱して、神戸市出身で大阪府財政課長を務める斎藤元彦氏(43)を推す考え。日本維新の会の松井一郎代表(大阪市長)も23日、斎藤氏を支援する可能...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り285文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン