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山陰合銀、資産運用の取り扱いを地域中核店に統合

山陰合銀は資産運用の取り扱いを地域中核店に統合する

山陰合同銀行は22日、山陰地方で投資信託や債券、外貨預金など資産運用業務の取り扱いを地域中核店に統合すると発表した。これまで各店で行ってきたが、3月1日から本店営業部や出雲支店、鳥取営業部など9拠点に集約する。隠岐諸島の3店は統合から除き、これまで通りのサービスが受けられる。

2020年秋に本格的にスタートした野村証券との包括的業務提携の一環。専門知識を持った行員を集約することで、より質の高い金融サービスの提供を目指す。

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