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京大系VC、国立大発新興のハブに ファンド第2弾

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京都大学が全額出資する京都大学イノベーションキャピタル(京都iCAP、京都市)が投資先を拡大する。1月に立ち上げた総額181億円規模の2号ファンドは他の国立大学発スタートアップにも投資できるようにした。広く大学発の技術や企業を育成するハブとして、各地の大学系ベンチャーキャピタル(VC)や地域金融機関との連携を強めていく。

2号ファンドには、三井住友銀行、三菱UFJフィナンシャル・グループアステラス製薬京都銀行が40億円を出資する。運用期間は12年。1号ファ...

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