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「小中高のタブレット授業支援」富山大・斎藤学長

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富山大学が社会や経済のデジタル化に対応した活動を進めている。2020年度から必修化したデータサイエンスは、社会人も受講できるコースを大学院に設置しようとしている。富山県内の小中高校に教職員を派遣してタブレットを使う授業を支援する。斎藤滋学長に狙いを聞いた。

――20年度の入学者からデータサイエンスを必修にしました。

「1800人全員を対象にすることは大変だった。アンケートをとると『データの入手から...

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