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ロボ操り美術館の遠隔見学、うめきた隣接地で実験

JR大阪駅北側の再開発エリア「うめきた2期」の開発事業者である三菱地所や阪急電鉄などで構成するスマートシティ形成協議会は15日、うめきた2期に隣接する屋外広場で実証実験を始めた。

うめきた2期隣接地で実験開始

ANAホールディングスグループのスタートアップ企業、avatarin(アバターイン、東京・中央)のアバターロボットを広場に配置。パソコンを使った操作体験や、三菱一号館美術館(東京・千代田)にあるロボットを操作して遠隔で見学ができた。小型電動モビリティーのシェアリングサービスを手掛けるLuup(ループ、東京・渋谷)の二輪と四輪の電動キックボード(キックスケーター)も広場にあり、来場者が走行体験をしていた。

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