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神戸空港、コロナで国際化に暗雲 開港15年 

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神戸空港が16日、開港から15年を迎える。国際線就航に向けた議論が始まろうとした矢先、新型コロナウイルス禍に見舞われた。関西国際空港、大阪国際(伊丹)空港を合わせた関西全体の受け入れ拡大を狙うが、今期の旅客数は大幅に減少。関係団体の協議は進みにくい状況で、空港島の利用計画などにも影響が出そうだ。

「まさに未曽有の事態」。関空、伊丹、神戸の3空港を運営する関西エアポートの山谷佳之社長は昨年12月、中...

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