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卒業式の参加者数を抑制、京都産業大や同志社大

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新型コロナウイルス禍を受けて、京都の大学で卒業式の参加者を抑えたり会場を広くしたりする動きが目立つ。京都産業大学は3月の卒業式で、卒業生の家族には式の様子をインターネット中継で視聴してもらい、約4割来場者を減らす。2日間で計4回開催するため1回あたりの参加人数は約700人。使用するホールの収容定員の半分以下にする。式時間も従来の1時間から30分程度に短縮する。

京産大によると例年、卒業生約2700...

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