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石川・野々市市、全54町内会にコロナ対策でタブレット

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金沢市のベッドタウン、石川県野々市市の全54町内会が新型コロナ対策でタブレット端末「iPad(アイパッド)」を導入した。電子回覧板など非接触・非対面での活動を支援する専用アプリやビデオ会議「Zoom」を利用でき、市が支援した。デジタルトランスフォーメーション(DX)による町内会や市の関連業務の効率化にもつなげる。

市連合町内会と市は3月、全町内会を4つの地域に分けて、タブレット端末の配布を兼ねた操...

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