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北陸の航空、コロナ後も視界不良 出張控えや新幹線延伸

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新型コロナウイルスの感染拡大で苦戦する航空業界。小松や富山といった北陸の空港の主力路線である羽田便は、コロナが収束しても厳しい環境が続きそうだ。リモート会議が定着して出張客の減少が予想されるほか、2024年春の北陸新幹線の敦賀延伸でJRとの競争も激しくなる。

10日、全日本空輸の午前10時45分発羽田便が出発した後の富山空港。ターミナルビルに人はまばらで、タクシーの姿もない。現在、同空港を発着する...

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