/

この記事は会員限定です

廃線から3年、三江線に新たな息吹 トロッコや鉄道公園

[有料会員限定]

かつて島根県江津市と広島県三次市を結んだJR三江線。廃線から3年がたち新たな息吹が生まれている。13日にトロッコ列車が観光客を乗せて初めて島根から広島へ県境を越えた。今春には「天空の駅」と親しまれてきた旧宇都井駅周辺なども公園として整備される。人口減が進む島根県の中山間地域。鉄道遺産を観光資源として活性化を図る。

中国地方最大の河川、江の川の雄大な流れを眼下に13日、トロッコ列車が島根と広島県の県...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1402文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン