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脱炭素へ名乗り続々 中四国の自治体や大学など

ウエーブ中四国

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2050年までに温暖化ガス排出量を実質ゼロにする脱炭素社会の構築をめざす動きが中国地方で相次いでいる。「ゼロカーボンシティ」を宣言する5県内の自治体は19年12月の鳥取県北栄町を皮切りに3県と18市町に広がった。四国も含め、今後も宣言都市は拡大しそうで、温暖化対策を経済活性化にもつなげながら体制づくりを急ぐ。

岡山連携中枢都市圏を構成する岡山市や津山市など7市5町は今月2日、共同でゼロカーボンシテ...

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