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広島空港7月に民営化 旅客倍増への道険しく

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広島空港(広島県三原市)の7月の民営化まで半年を切った。三井不動産などでつくる特定目的会社、広島国際空港(同)は国土交通省と契約を結び、空港経営の準備に取りかかっている。新型コロナウイルスの収束時期が見通せないなか、旅客数を30年で倍増させるなどの目標達成には、広島市内へのアクセス向上など地道な取り組みが欠かせない。

国交省は2020年11月、競争入札の過程で三井不陣営が出した空港運営の提案概要を公表した。...

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