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のり面点検にAI×赤外線カメラ 金沢大など産学

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金沢大学と石川県の中小企業団体などが連携し、道路のり面のコンクリートを非接触で点検できるシステムを開発する。ドローンに搭載した赤外線カメラで表面温度を調べ、人工知能(AI)を用いて劣化した箇所を抽出する仕組みで、2023年度に商品化する。道路の老朽化に対応し、点検のデジタルトランスフォーメーション(DX)を後押しする。

石川県などの異業種の中小企業でつくる協同組合全国企業振興センター(アイコック、...

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