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香川・浦島太郎の里に宿泊施設 魅力発信で移住促進へ

四国の売り方 第2部 都会を離れて③

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浦島太郎伝説が語り継がれる香川県三豊市の荘内半島に1月、瀬戸内海を一望できる宿泊施設がオープンした。宿泊棟を1棟まるごと貸し、干潮時に荘内半島と無人島をつなぐ陸地を見られるなど「自然の時間」を体感できる。複数の地元企業が運営に参画し、地域の魅力もアピールして移住者の獲得につなげようとしている。

三豊市にある父母ケ浜は「インスタ映え」する写真を撮れると注目を集め、新型コロナウイルス禍の2020年も4...

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