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山西、ライバルふるい落とし連覇 20キロ競歩

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12㌔を過ぎて山西がレースを動かしにいった。13㌔までの1㌔は3分45秒と、直前の1㌔より13秒ペースアップ。ともに東京五輪代表の高橋と池田はこの時点ではついてきたが、果敢な加速はボディーブローとなって徐々に2人を苦しめていった。

その後、1㌔を3分50秒前後で歩くペースを維持したところ「2人が離れてくれた」と山西。ライバルたちの脱落で2位に44秒の大差をつけ、「最後のスプリント勝負に持ち込むこと...

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