/

この記事は会員限定です

アイホール、当面演劇施設として継続 自主事業は廃止へ

[有料会員限定]

兵庫県伊丹市はスポーツ施設などへの用途転換を検討していた市立演劇ホール・アイホールについて、当面は演劇専門施設として維持することを決めた。ただ、経費削減のため企画公演や戯曲講座などの自主事業は廃止し、劇団などへの貸館のみで運営する方針だ。

このほど市が開催した市民向け説明会などで明らかにした。アイホールは1988年に開館して以来、多くの著名劇団の公演や、演劇人の育成事業などを手掛け、関西小劇場演劇...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り356文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン