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瀬戸内国際芸術祭、夏の新作 屋島の月・豊島の幻

文化の風

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瀬戸内の島々や港湾を舞台とするアートイベント「瀬戸内国際芸術祭2022」の夏会期が開催中だ(9月4日まで)。7つの島と2つの港を会場に約160作品を展示する。夏会期でお目見えした新作19点のうち、特に見応えがあった作品を紹介する。

人と人をつなぐ

瀬戸内海を望む方角に日が沈み、周囲一帯が闇を帯び始めると、巨大な月の映像が浮かび上がった。日本百名月に数えられる展望スポット、高松市の屋島山頂で、星空...

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