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高松の作品 瀬戸内国際芸術祭2022

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①大巻伸嗣「Liminal Air -core-」★★★

瀬戸内国際芸術祭会場の島々を巡る旅の出発点となる高松港。船着き場でひときわ目立つのは、高さ約8㍍のカラフルな2本の柱だ。赤、白、青、緑色に彩られ、一部は鏡面にもなっており、旅立ちの祝祭の気分を盛り上げてくれる。柱の間から、紅白のしま模様の旅客船「めおん」が出航する情景がしばしば見られる。格好の撮影スポットだ。

③ジュリアン・オピー「『銀行家、看護師、探偵、弁護士』」★★★...

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