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大日本住友製薬、マラリア感染阻止ワクチンを共同開発

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大日本住友製薬は31日、愛媛大学、国際医療組織のPATH(パス)と共同でマラリアの感染阻止ワクチンの開発を始めると発表した。2019年には世界で2億人以上がマラリアに感染し、40万人以上が亡くなっている。従来ワクチンよりも有効性が高い製品の実用化を急ぐ。大日本住友製薬と愛媛大学はマラリアの発病阻止と伝搬阻止を狙う2つのワクチンでも共同研究を進めている。

開発す...

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