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房総半島沖の深海、大量のプラごみを発見 海洋機構

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海洋研究開発機構のグループは、房総半島沖の水深6千メートル付近の海底に大量のプラスチックごみが集積していることを突き止めた。有人潜水調査船「しんかい6500」で2019年9月に調査し、1平方キロメートルあたり平均4561個のプラごみが集まっているのを見つけた。数十年前に捨てられたとみられるプラごみも見つかり、水温が低い深海では分解しにくい...

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