/

パナソニック、正規取扱店の認定制度

パナソニックは31日、同社製品の正規取扱店の認定制度を4月1日から始めると発表した。品質保証やアフターサービス、個人情報保護などで同社の基準を満たした店舗を「正規取扱店」として認める。すでに地域電器店(約1万7千店)や家電量販店(約4千店)などを含む約2万5千店以上を認定したという。

家電製品の販路が多様化する中で消費者が安心できるようにし、ブランド力の向上を狙う。今後は店舗から申請があれば同社が審査し、認証を与える。正規取扱店はホームページなどで認定マークを掲示できる。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン