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コロナ1年、道頓堀で空き店舗急増 狭小地は人気

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新型コロナウイルス禍で人の動きが変わり、大阪中心部の店舗やオフィスに空きが目立ってきた。繁華街がある中央区と北区では飲食店向けの空き物件が1年前より3~4割増加。空室率1%以下だった梅田エリアのオフィスでも退去や縮小が増えている。一方、好立地を狙って新たに進出する動きも出てきた。

不動産情報のアットホーム(東京・大田)の協力を得て、2月末時点の飲食店(カフェ以外)向けの空き賃貸物件数を調べた。道頓...

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