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京都銀行や紀陽銀行、関西外の新興に出資 取引先が活用

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関西地銀の間で取引先の業務効率化を支援するため、スタートアップに出資したり提携したりする動きが広がっている。新型コロナウイルス禍を受け、デジタルトランスフォーメーション(DX)の遅れなどの課題が中小企業で浮上。東京など域外のスタートアップのサービスを活用して支援メニューを拡充し、取引先の立ち直りにつなげる。

京都銀行とグループ会社が設立した「京銀未来ファンド2号」は2020年12月、オフィス向けクラウドサ...

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