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パナソニック、持ち株会社制での新事業体制を発表 

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パナソニックは25日、2022年に予定する持ち株会社制移行後の事業体制を発表した。持ち株会社「パナソニックホールディングス」の傘下に事業会社7社と間接業務を担う会社1社がぶらさがる。6月の株主総会での決議を経て10月に現状の社内カンパニーを廃止し事業を再編。22年4月に新体制に移行する。

全社の成長をけん引する基幹事業と位置づける4社は、白物家電や住宅設備を手がける「パナソニック」、電池事業の「パナソニックエナジー」、電子・機械部品の「パナソニック...

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