/

この記事は会員限定です

京阪神ビル、純利益82億円に上方修正 21年3月期

[有料会員限定]

不動産会社の京阪神ビルディングは24日、2021年3月期の連結純利益が前期の2.1倍の82億円になりそうだと発表した。政策保有株の売却が寄与し、従来予想を37億円上回る。同日、30億円を上限とする自社株買いを実施することも発表した。

2月に政策保有株を売却して得た約50億円の売却益を特別利益に計上した。コーポレートガバナンス強化や資本効率の向上へ向け、政策保有株の売却を進めていた...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り176文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン