/

この記事は会員限定です

明るい親分肌、関西元気に 同友会次期代表幹事の生駒氏

[有料会員限定]

ソフトウエアや制御機器の開発を手掛けるプロアシスト(大阪市)は、バブル崩壊で景気が下り坂を転がる1994年に産声をあげた。「関西に元気を取り戻したい」と考えた生駒京子氏が専業主婦から一念発起して設立。以降、パナソニック村田製作所など名だたる企業の研究開発を社名通り支援してきた。

経営理念は「多様性を尊重する大家族主義」で、海外を含め関西以遠の社員の実家を生駒氏が訪ねる「家庭訪問」も実施。社員の親を自任し、結婚などのプ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り307文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン