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「新常態、私が探る」関西同友会次期代表幹事の生駒京子氏

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関西経済同友会の代表幹事に、ソフトウエアや制御機器を開発するプロアシスト(大阪市)の生駒京子社長が5月に就く。大手企業の経営層が務めることが多いなか、中小企業のトップのうえ、さらに2人目の女性としてバトンを受け継ぐ。期待されるのはデジタル分野の知見だ。新型コロナウイルス下でのあるべきニューノーマル(新常態)を模索し、関西の潜在力を引き出す連携の深化に意欲を燃やしている。

――代表幹事内定を発表した...

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