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ダイキン、空調保守にウエアラブル端末 アジアで

スタートアップに5億円出資

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ダイキン工業はスタートアップ企業のフェアリーデバイセズ(東京・文京)に5億円を出資する。同社が手掛けるカメラ搭載型のウエアラブル端末をアジアで空調機器の取り付けやメンテナンスに活用する。遠隔地にいる熟練技術者が端末を介して現場の技術者と通信し、パソコンのモニター越しに指示を出す。習熟度の低い技術者でも作業できるようになる。

フェアリーデバイセズのウエアラブル端末は首にかけるタイプで、重さを感じにくく作業の邪魔...

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