/

この記事は会員限定です

関西新興企業、コロナ禍でも資金確保「1年以上」6割

関西スタートアップ調査(上)

[有料会員限定]

新型コロナウイルス禍が長引くなかでも、関西の有力スタートアップの多くが事業を伸ばしている。日本経済新聞社が実施した調査(回答企業60社)で、6割の企業が1年以上の運営資金を確保していると回答。5割が2021年3月までの1年間の売上高が前年同期より増える見通しだと答えた。デジタルトランスフォーメーション(DX)関連などの需要は大きく、コロナ禍を商機に変える動きも目立つ。

21年3月から先の資金繰りの...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1655文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン