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万博建設費の上振れ負担「自信はあるが協力を」 関経連

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関西経済連合会の松本正義会長は17日の記者会見で、2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の会場建設費のうち経済界(民間)負担分が当初の約400億円から5割程度上振れすることに対して、「25年までに600億円を集めろと言われれば自信はあるが協力が必要」と語った。万博は国家イベントという点を強調し、今後資金を集める経団連の取り組みが重要な鍵を握ると示唆したほか、関西の企業が時間をかけて地道な資金集めに...

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