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JR西日本、テレワーク対応で40拠点整備 鉄道とセットに

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JR西日本は17日、新型コロナウイルスの感染拡大で鉄道の利用が低迷しているのを受け、「新常態」に対応した施策を加速させると発表した。テレワークに適した空間を40カ所設けるなど、多拠点居住やワーケーションといった新たな生活スタイルの拠点を整備し、鉄道の利用と組み合わせて提供する。新たなサービスに期待を込めるが、足元では利用減に歯止めはかかっていない。

長谷川一明社長は記者会見で「社会が変容する中で、利用者の視...

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