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阪急阪神百貨店、全従業員にスマホ コロナ機に働き方改革

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阪急阪神百貨店は3月までにアルバイトを除く全従業員約4800人に業務用のスマートフォンを配布する。800通りを超す「掛け紙(のし紙)」の使い方、金券のおつりの有無など煩雑な業務をスマホですぐ確認できる。百貨店の売り場はデジタル化が遅れているが、新型コロナウイルス禍をきっかけに働き方改革を進める。

正社員のほか、パートや嘱託社員などが対象。4800人のうち6割近い2800人は売り場の販売員だ。投資額...

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