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パナソニックの家庭用ロボ、拙い対応「弱さ」に魅力

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パナソニックは、同社初となる家庭向けロボット「ニコボ」を開発した。クラウドファンディング(CF)サイトで320台限定で販売したところ、7時間弱で完売。サイトには「かわいい」「こんなロボットを待っていた」など好意的な声が並ぶ。何が消費者を引き付けるのか――。記者が試作機とふれ合い、魅力を探ってみた。

ニコボはパナソニックの新規事業企画として生まれたロボットで、豊橋技術科学大学の岡田美智男教授と共同開発した。開発...

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