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関西エア、2050年度CO2排出ゼロに

関西エアポートは5日、運営する関西国際空港、大阪国際(伊丹)空港、神戸空港で2050年度までに二酸化炭素(CO2)の排出量を実質ゼロにする長期目標を発表した。全ての照明の発光ダイオード(LED)化や太陽光発電の利用拡大で、30年度にCO2排出量を16年度(11万3千トン)から40%削減。その後もグリーンエネルギーの購入や水素の利用などを進め50年度に排出実質ゼロを目指す。

関西国際空港

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