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うめきたの産学官拠点、外部交流に軸足 阪急阪神不動産

うめきた2期 事業者に聞く㊦ 諸冨隆一社長

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JR大阪駅北側の再開発エリア「うめきた2期」で、阪急電鉄はオリックス不動産とともにイノベーション拠点の運営の中心を担う。2024年の開業に向け、実務に携わる阪急阪神不動産の諸冨隆一社長は「神戸や京都など他の地域とも連携し、拠点会員に登録したメンバーでなくても交流ができる施設にしたい」と意気込みを語る。

――産学官交流施設はうめきた1期にもあります。2期では違いをどのように打ち出しますか。

「1期の...

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