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近鉄GHD、不動産ファンド設立 ビル売却で400億円確保

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近鉄グループホールディングス(GHD)は4日、傘下の近鉄不動産が日本政策投資銀行と不動産ファンドを設けたと発表した。近鉄グループは保有するビルなどをファンドに売却し、400億円規模の資金を調達する。確保した資金は新型コロナウイルス感染拡大で落ち込む業績の回復などに充てる。

まず保有する物件1つをファンド...

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