/

この記事は会員限定です

大阪の百貨店、初売り寂し 行列は例年の半分以下

[有料会員限定]

関西の百貨店各店で2日、初売りが始まった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、各店とも福袋の事前予約販売に力を入れたことなどもあり、開店前に列を作った買い物客は例年の半数以下。新春恒例の初売り風景が様変わりしている。 

あべのハルカス近鉄本店(大阪市)は予定よりも15分早い午前9時15分に開店した。買い物客の集中を避けるため、同店は2020年12月中から「年末感謝袋」とした福袋を販売したり事前予約...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り427文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン