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出初め式や視閲式、コロナ禍で中止に 大阪、消防や警察

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大阪市消防局は2021年1月に予定していた恒例の出初め式を中止する。毎年約1万5000~2万3000人の市民が観覧するが、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、密を避けるのが難しいと判断した。中止はオイルショック後の1974年以来、47年ぶり。

同市消防局は代替措置として1月6日から動画投稿サイト「ユーチューブ」で隊員の消火、救助、救急活動の様子や消防車両、ヘリコプター、消防艇などを紹介する約4分...

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