/

この記事は会員限定です

スマホで住宅・ホテル盗撮 禁止条例改正活発に

[有料会員限定]

スマートフォンによる個人宅やホテルの客室での盗撮が増えるなか、各地で防止条例を改正する動きが活発だ。規制対象を公共の場所から私的な空間にまで広げるのが柱だが、取り締まり行為や罰則には地域差も生じかねない。刑罰の均衡や効率的な立証を図るため、全国一律で適用できる「盗撮罪」の導入を求める声が強まる。

大阪府内の路上で、30代の男が民家浴室の窓の隙間から女性の入浴姿をスマホで撮影した。男は書類送検された...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1156文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン