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一元化条例案、大阪市長が修正応じる意向 市議会に上程

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大阪維新の会が「大阪都構想」の代案として推進する大阪府と大阪市の広域行政を一元化する条例案を巡り、松井一郎大阪市長(維新前代表)は4日、知事と市長が対等な立場であることを条例に反映すべきだとする公明党の修正案に応じる意向を明らかにした。条例案は同日、市議会に上程され、今後府・市両議会で議論が本格化。府議会は24日、市議会は26日の本会議で採決する。

市議会では4日、代表質問が行われ、公明の西徳人市...

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