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中・東欧、ドイツ・フランスに不信感 ロシア対話に反発

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【ブリュッセル=竹内康雄】ウクライナに侵攻するロシアへの対応を巡って、中・東欧諸国が欧州連合(EU)の中核国であるドイツとフランスへの不信感を強めている。EU加盟国間の対立はよくあるが、独仏を表立って批判するのは珍しい。亀裂が深まれば、独仏が域内の意思決定の重しになってきた従来のモデルが揺らぐ。

「ウクライナの主権、領土の一体性、自由を守るため、長期にわたってそばに居続ける」。16日、マクロン仏...

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