/

この記事は会員限定です

ウクライナ停戦協議、ロシアが高いハードル 調整は難航

NATO非加盟、現政権の責任追及も要求へ

(更新) [有料会員限定]

【モスクワ=石川陽平】ロシアによるウクライナ侵攻で、両国は25日、停戦に向けた協議を始めることで一致した。ただ、ロシアはウクライナの北大西洋条約機構(NATO)非加盟など厳しい要求を突きつけるとみられ、協議の早期実現は見通せない。ロシアは平和的解決を促す中国などに配慮して対話姿勢を見せつつ、自国の要求が完全に通らなければ武力でウクライナの政権転換を強行する見通しだ。

プーチン大統領は25日にオン...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1289文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

ウクライナ侵攻

ロシア軍がウクライナに侵攻しました。戦況や世界各国の動き、マーケット・ビジネスへの影響など、関連する最新ニュースと解説をまとめました。

■戦況  ■マーケット・金融への影響  ■ビジネスへの影響  ■調査報道

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン