/

この記事は会員限定です

ウクライナ危機、問われるフランス独自外交

マクロン2期目の針路㊤

[有料会員限定]

24日のフランス大統領選で現職マクロン氏が再選を決めた。仏憲法では3選は認められておらず、次の任期はマクロン氏にとって大統領として最後の5年になる。再選を気にする必要がなくなったマクロン氏は外交や内政でどのような政治的遺産(レガシー)づくりを目指すのか。

「全く(話し合いを)排除しない」。マクロン氏は決選投票直前の22日に出演したラジオ番組で、ロシアのプーチン大統領との対話の選択肢を持ち続けると...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1086文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン