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カーボンゼロ実現「今後10年が重要」 IEA事務局長

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国際エネルギー機関(IEA)のビロル事務局長は英フィナンシャル・タイムズ(1月11日付電子版)と日本経済新聞に寄稿し、2050年に温暖化ガスの排出を実質ゼロにするには次の10年の行動が重要になるとの見解を示した。

気候変動はエネルギーの問題でもある。我々の日常生活を支えるエネルギーは世界の温暖化ガスの4分の3を排出する。2050年までに排出を実質ゼロにすることは我々の経済と社会にとって困難を伴う挑...

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