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「言論の自由の脅威」 アサンジ被告米移送で弁護士ら

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【ロンドン=佐竹実】英政府が内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者、ジュリアン・アサンジ被告の米国への身柄引き渡しを決めたことを受け、同被告の弁護士や妻が17日、ロンドンで記者会見した。弁護士らは米国への移送について「言論の自由に対する重大な脅威だ」と指摘した。

米司法省が2019年に同被告を機密暴露などの罪で起訴し、移送を求めていた。英政府の決定を受けてアサンジ被告側は異議申し立てをする方針...

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