/

この記事は会員限定です

軍撤収、ロシアと欧米の主張に隔たり 「砲撃」で応酬

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

【モスクワ=桑本太、ワシントン=坂口幸裕】ウクライナ国境付近からのロシア軍の撤収を巡り、ロシアと米欧の主張が隔たっている。ロシアは撤収を宣伝するが、米欧は「なお部隊を増強している」と主張する。17日にはウクライナ東部を実効支配する親ロシア派勢力が砲撃を受けたと訴え、否定するウクライナ側と応酬になった。

ロシア国防省は15日、軍事演習を終えた部隊から順に駐屯地に引き揚げると発表した。南部や西部の軍...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1159文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
(0/300)
投稿内容をご確認ください
投稿チェック項目誤字脱字がないかご確認ください
投稿チェック項目トラブル防止のため、記事で紹介している企業や人物と個人的つながりや利害関係がある場合はその旨をお書き添えください
投稿チェック項目URLを投稿文中に入力する場合は、URLの末尾にスペースか改行を入れてください
詳細は日経のコメントガイドラインをご参照ください
ウクライナ情勢

ロシア軍がウクライナに侵攻しました。戦況や世界各国の動き、マーケット・ビジネスへの影響など、関連する最新ニュースと解説をまとめました。

■動く戦況地図  ■戦況  ■マーケット・金融への影響  ■ビジネスへの影響 

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン